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share(仮称)とはファイル共有ソフトの中の一つです。そこで始めにファイル共有ソフトとは何かを説明します。
現在は洒落に名前が変わっています。
ファイル共有ソフトとは自分のパソコンに入っているデータをインターネットで相手に上げたりすることが出来るソフトです。
ですので相手のPCに入っているファイルを自分のパソコンの中に入れることが出来るとても便利な物です。
ファイル共有ソフトとは何かがわかったと思うので、share(仮称)の説明をします。
share(仮称)とは拡散アップロード、拡散ダウンロードという新しい方法で転送されていくので、1次配布元の著名性は高くなっていいます。
「ヘルプ」→「バージョン情報」をクリックするとバージョン情報が見られます。このバージョン情報はクリックしようとすると逃げてしまいます。「Enter」を押すことで消すことは出来ますが
がんばって「OK」をクリックしてみましょう!何かが起こるかも!
*shre(仮称)を利用して市販ソフトや音楽ファイルなどの他人に著作権があるファイルを共有(アップロードできる状態)した時点で違法行為となります。
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ダウンロード方法へ /
初期ノード追加方法 /
ポート開放 /
設定 /
shareID設定 /
ファイルをダウンロードする方法 /
便利なツール /
掲示板 /
share(仮称)を使って著作権侵害行為を行わないでください。
また、このサイトをみて起きた損害は当サイトとは関係ないものとします。
shareを解凍して出てきたShare.exeというのを実行してください。
解凍って何?って人
こちらのサイトが分かりやすく解説してくれているのでへいってください。
「ノード」→「ノード追加」の順にクリックしてください。
初期ノード登録ページに行って初期ノードをすべてコピーしてください。
初期ノードを上の「ノードアドレス」の所に入れて(貼り付け)、追加をクリックしてください。
戻る /
ポート開放へ
初期ノードを登録すると、他のノードからの接続が増えて、ノードを安定させる効果があります。
しかし、匿名性の効果がほとんどなくなってしまうというデメリットもあります。
これらのことを考えて初期ノードを登録したい人はこれから説明する手順で行ってください。
始めにshare.exeを起動してください。
「ノード」→「アドレス暗号化」の順にクリックしてください。

IPに
こちらのページで調べたIPアドレスを入れてください。
ポートにはshareで使っているポートを入れてください。
そして「暗号化」をクリックしてください。

暗号化アドレスが出たと思います。
「クリップボードにコピー」をクリックしてください。
ノード暗号化アドレス登録ページに行って、暗号化したアドレスをノードに貼り付けて、Verの所に自分が使っているshareのVerを入れて「登録」をクリックしてください。
戻る /
shareポート開放解説へ
shareを起動してください。

shareの「設定」→「基本設定」の順でクリックしてください。

最大受信速度と最大送信速度は自分のプロバイダーと契約している上りの速度のことです。
分からない人
はこちらのサイトで調べてみてください。
ポート番号は、自分で他のアプリケーションで使っていないポート番号を入れてください。
自分のポート番号はポート開放するのに使うので覚えておいて下さい。
自分のパソコンのIPアドレスを確認する
windowsXP、2000の場合
スタート→プログラム→アクセサリ→コマンドプロンプトipconfigと入力してEnterを押す
windows98の場合
スタート→プログラム→MS-Dosプロンプト
ipconfigと入力してEnterを押す

IP Addressの後に書かれていた数字が自分のIPアドレスです。
ルーターのポート開放
ルーターによって設定が違うので説明書を読んでポート開放してみてください。
もし、できなかった場合は
WinMX?というサイトで分かりやすく説明されているのいってみてください。
ファイアウォールのポート開放
スタート→コントロールパネル→ネットワークとインターネット接続→windowsファイアウォール→詳細設定→ネットワーク接続の設定→ローカルエリア接続→設定→サービス→追加

ネットワークでこのサービスをしているコンピューターの名前またはIPアドレスは上で確認した自分のIPアドレスをいれてください。
このサービスの外部ポート番号とこのサービスの内部ポート番号は上で確認したshareのファイル転送に用いるポートのポート番号で書いてあった数字を入れてください。
「OK」をクリックして、shareの所にチェックが付いているか確認してください。
ポート開放の確認
WinMX?というサイトでポート開放確認ができるのでいってみてください。
戻る /
設定解説へ
始めにShare.exeがあるフォルダに新しく「UP」、「DL」、「キャッシュ」、というフォルダを作ってください。
作り方は、右クリックで「新規作成」→「フォルダ」の順にクリックして作ってください。
次にShare.exeを起動してください。
そして「フォルダ」→「フォルダ追加」の順にクリックしてください。

キャッシュファルだを指定する場合は、「キャッシュ」の所にチェックを入れて、先ほど作ったキャッシュフォルダを右上にの点々の所ををクリックして指定してください。
ダウンロードフォルダやアップロードフォルダも同じようにやってください。
クラスタ設定
クラスタとは、自分の好きなジャンルの人と繋がりやすくするためにするためのような物です。

「設定」→「クラスタ設定」の順にクリックします。

上の画面がでてきたら、赤線の所に自分が好きなジャンルなどを入れて、追加をクリックします。
そして、チェックが付いていることを確認して「OK」をクリックします。
戻る /
ID設定へ
始めにshare.exeを起動してください。
「設定」→「基本設定」をクリックしてください。

「プロファイル」→「設定」の順にクリックしてください。

ニックネームには自分の好きな名前を入れて、トリップ文字生成には自分が集めているファイルのジャンルなどを入れるといいと思います。
そして「追加」→「OK」の順にをクリックしてください。

デフォルトIDで自分の作ったIDがあると思うので、それを選んで「OK」をクリックしてください。
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ファイルをダウンロードする方法へ
share.exeを起動してください。
クエリワードの所に自分が検索したい言葉を入れて検索をクリックします。
すると、下にファイル名の一覧にファイル名が出るので欲しいファイルをダブルクリック、又は「右クリック」→「ダウンロード」をクリックしてダウンロードが100%になるのを待つだけです。
ダウンロードしているものは「タスク」画面でわかります。
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便利なツールへ
Shareプラグインwiki
shareをより快適に使うためのプラグインの説明や使い方が載っているサイトです。
keydb.info
shareで流れているファイルのキー情報が載っているサイトです。
極窓
拡張子が調べられ、ファイルの中身を判断して自動的に正確な拡張子に変換してくれるツールです。
Lhaca デラックス版
zipやlzhなどに圧縮されたファイルを解凍してくれるツールです。
Lhaz
rarなどに圧縮されたファイルを解凍してくれるツールです。
Divx
MXやWinnyでダウンロードした動画が声だけしかでないという人はこれをダウンロードすればほとんど見れるようになるはずです。
真空波動研
コーデックを調べられます。
DAEMON Tools
イメージファイルをCDに焼かなくてもできるようになる仮想CDソフトです。
こちらのサイトでわかりやす解説されています。
(個人利用のみ無料です)
DAEMON Tools日本語化
DAEMON Toolsを日本語化するツールです。
NEGiES
帯域を制限ができるようになります。
使い方はNEGiESを作っているサイトに載っている
HOW TO UZEを見ればわかると思います。
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